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  <title>初心者のためのOffice講座-SupportingBlog3</title>
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  <modified>2026-04-13T08:46:27+09:00</modified>
  <author><name>office2010</name></author>
  <tabline>Office2010の便利な使い方を紹介しています。[初心者のためのOffice講座　hamachan.info]のサポートブログです。</tabline>
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    <title>縦中横（たてちゅうよこ）の［すべて適用］は同じ文字列のみに適用</title>
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    <issued>2018-11-28T12:39:00+09:00</issued>
    <modified>2025-05-09T17:28:28+09:00</modified>
    <created>2018-11-28T12:39:43+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Word</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Word2007までは、文書内の横向きの半角数字は一括して変更することができていました。<br />
<br />
以下の記事は、Word2003での解説です。<br />
<br />
<br />
Word2010では、その仕様が少し変わりました。<br />
一括して変換できるのは、同じ文字列のみになっています。<br />
<br />
<br />
以下のように横書きで入力したものがあります。<br />
数字は半角英数です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12124780.png" alt="_f0215590_12124780.png" class="IMAGE_MID" height="135" width="236" /></center>縦書きにします。「ページレイアウト」タブの「縦書き」をクリックします。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12161344.png" alt="_f0215590_12161344.png" class="IMAGE_MID" height="437" width="500" /></center>以下のようになります。そして、「28」の文字列を選択して、「ホーム」タブの「縦中横」をクリックします。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12263148.png" alt="_f0215590_12263148.png" class="IMAGE_MID" height="399" width="340" /></center><br />
「縦中横」ダイアログボックスで「すべて適用」をクリックします。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12294121.png" alt="_f0215590_12294121.png" class="IMAGE_MID" height="226" width="500" /></center>次のメッセージウィンドウで「すべて変更」ボタンをクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12304932.png" alt="_f0215590_12304932.png" class="IMAGE_MID" height="165" width="500" /></center><br />
「28」の文字のみが変換されます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12321944.png" alt="_f0215590_12321944.png" class="IMAGE_MID" height="179" width="500" /></center><br />
以下は、「1」を選択して、上記と同じように「すべて適用」、「すべて変換」をクリックした状態です。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/28/90/f0215590_12382814.png" alt="_f0215590_12382814.png" class="IMAGE_MID" height="150" width="151" /></center>「縦中横」を連続して使用したい場合は、「縦中横」を設定した文字列を選択して、［ホーム」タブの「書式のコピー/貼り付け」をダブルクリックして操作すると効率的です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202203/02/90/f0215590_15184545.png" alt="_f0215590_15184545.png" class="IMAGE_MID" height="452" width="462" /></center>マウスが刷毛の形になりますので、縦中横を設定したい文字列をつぎつぎドラッグしていきます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202203/02/90/f0215590_15194106.png" alt="_f0215590_15194106.png" class="IMAGE_MID" height="171" width="149" /></center>解除する場合は「Esc」キーを押すか、再度「書式のコピー/貼り付け」をクリックします。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202203/02/90/f0215590_15195210.png" alt="_f0215590_15195210.png" class="IMAGE_MID" height="186" width="162" /></center>「縦中横」については、Word2019でも解説しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>図形の複製コマンド「Ctrl+D」で位置が揃わない</title>
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    <issued>2018-07-03T12:47:00+09:00</issued>
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    <created>2018-07-03T12:47:43+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Word</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[「Ctrl」+「D」というショートカットキーは、図形を移動した位置と同じ間隔で複製できるものです。古くからある機能です。<br />
<br />
<br />
PowerPointや、Excel、Wordで使用することができていました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今日、Wordで図形を挿入した後、この「Ctrl」+「D」を使って図形を複製しようとしたのですが、図形をコピーすることはできても、位置が揃いません。<br />
<br />
<br />
いろいろ試してみると、Word2007までは、このショートカットキーで複製ができました。位置揃えができていました。<br />
以下は、Word2007で「Ctrl」+「D」を使って図形を揃えたところです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201807/03/90/f0215590_12304510.png" alt="_f0215590_12304510.png" class="IMAGE_MID" height="308" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
Word2010以降では、「Ctrl」+「D」では位置が揃わなくなっています。<br />
<br />
<br />
以下はWord2010で同じ操作をしています。Word2013、Word2016でも同じです。図形の貼り付けはできても、位置が揃いません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201807/03/90/f0215590_12424017.png" alt="_f0215590_12424017.png" class="IMAGE_MID" height="285" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
Excelは、Excel2010以降でも位置が揃います。<br />
PowerPointも、PowerPoint2010以降でも位置が揃います。<br />
以下は、Excel2016で「Ctrl」+「D」を使って操作しています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201807/03/90/f0215590_12445668.png" alt="_f0215590_12445668.png" class="IMAGE_MID" height="388" width="500" /></center><br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>文例ウィザードの起動方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/27995118/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/27995118/</id>
    <issued>2017-07-23T19:26:00+09:00</issued>
    <modified>2025-01-11T19:42:13+09:00</modified>
    <created>2017-07-23T19:26:12+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Word</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Word2010のテンプレートの中には有用なものがたくさんあります。Word2003の「文例がいっぱい」で使用している「文例ウィザード」の起動方法です。<br />
「ファイル」タブをクリックして、「新規作成」をクリックします。そして、「サンプルテンプレート」をクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201707/23/90/f0215590_19125533.png" alt="_f0215590_19125533.png" class="IMAGE_MID" height="391" width="500" /></center>「サンプルテンプレート」を開くと、かなり下のほうになりますが、「文例ウィザード（その他）「文例ウィザード（社外）」「文例ウィザード（社内）」がありますので、この中から目的のものを選択してダブルクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201707/23/90/f0215590_19132635.png" alt="_f0215590_19132635.png" class="IMAGE_MID" height="350" width="500" /></center>または、右側にある「作成」ボタンをクリックします。「ドキュメント」が既定で選択されていると思いますが、それはそのままでOKです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201707/23/90/f0215590_19222031.png" alt="_f0215590_19222031.png" class="IMAGE_MID" height="409" width="500" /></center>下のようなウィザードが起動されます。Word2003とは、少しデザインが違っていますが使い方は同じです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201707/23/90/f0215590_19245505.png" alt="_f0215590_19245505.png" class="IMAGE_MID" height="369" width="500" /></center>使い方については、以下の記事を参照されてください。<br />
Word2007での起動方法は以下の記事で解説しています。<br />
<br />
<br />
残念ですが、Word2013以降、文例ウィザードの提供は廃止されたようです。<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>スライドショー実行時のショートカットメニューの「スライドへジャンプ」</title>
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    <issued>2017-04-06T17:14:00+09:00</issued>
    <modified>2019-04-09T20:45:43+09:00</modified>
    <created>2017-04-06T17:14:56+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>PowerPoint</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[PowerPointのスライドショー実行時に右クリックをすると、下のようなショートカットメニューが表示されます。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201704/06/90/f0215590_16491816.gif" alt="_f0215590_16491816.gif" class="IMAGE_MID" height="296" width="253" /></center>この中に「スライドへジャンプ」というのがあります。このメニューをポイントすると、下のようにスライドの一覧が表示されます。そして、移動したいスライドをクリックすることで、そのスライドへ移動することができます。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201704/06/90/f0215590_16475721.gif" alt="_f0215590_16475721.gif" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center>が、この時、下のようにスライドのタイトルではなく、「スライド2」「スライド4」と表示されていることがあります。<br />
これはなぜかと言うと、<br />
タイトル名が表示されているスライドでは、プレースホルダーを使ってタイトルが入力されていて、スライド番号が表示されているスライドのタイトルは、テキストボックスなどで代用されているはずです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201704/06/90/f0215590_16481061.gif" alt="_f0215590_16481061.gif" class="IMAGE_MID" height="303" width="403" /></center>時には、すべてがスライド番号というのもあります。プレースホルダーを使って作成されたプレゼンテーションと、そうでないプレゼンテーションは雲泥の差があります。できるだけプレースホルダーを使って作成するようにして欲しいと思います。<br />
<br />
なぜ、プレースホルダーを使ったプレゼンテーションが少ないかというと、以下のような理由が多いと推測されます。<br />
①プレースホルダーってなに？分からないから、削除してしまう。<br />
②既存のプレゼンテーションをコピーして作成した。コピー元のプレゼンテーションが粗悪なものだった。<br />
<br />
     (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});<br />
タイトルは、「クリックしてタイトルを入力」の表示されたプレースホルダーを使ってください。プレースホルダーを使うと編集がとても楽になります。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201704/06/90/f0215590_17065420.gif" alt="_f0215590_17065420.gif" class="IMAGE_MID" height="290" width="500" /></center>PowerPoint2013では、スライドショー実行時のショートカットメニューに［すべてのスライドを表示］というのがあります。便利になりました。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>コントロールウィザードを使用したときの埋め込みマクロ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/27462776/" />
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    <issued>2017-01-20T12:23:00+09:00</issued>
    <modified>2019-04-18T21:21:02+09:00</modified>
    <created>2017-01-20T12:23:40+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Access</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Access(新拡張子accdb)でコントロールウィザードを使用してコマンドボタンを作成すると、<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201701/20/90/f0215590_12055275.gif" alt="_f0215590_12055275.gif" class="IMAGE_MID" height="342" width="497" /></center>プロパティのクリック時イベントには「埋め込みマクロ」と表示されます。<br />
拡張子がmdbの場合は、「イベントプロシージャ」になりますが、新拡張子（accdb）の場合は「埋め込みマクロ」となります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201701/20/90/f0215590_12080625.gif" alt="_f0215590_12080625.gif" class="IMAGE_MID" height="155" width="500" /></center><br />
<br />
この埋め込みマクロの「...」ボタンをクリックすると、「マクロツール」の「デザイン」が表示されます。<br />
この時「フォーム名」を見ると、見慣れない文字が並んでいると思います。<br />
私も知らなかったのですが、これは、アスキーコードと呼ばれるものだそうです。<br />
これじゃ、どういう設定をしたのか分かりづらいですよね。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201701/20/90/f0215590_12084582.gif" alt="_f0215590_12084582.gif" class="IMAGE_MID" height="319" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
このアスキーコードは削除して、プルダウンメニューからフォーム名を選択しても、動作は変わりません。<br />
後々のことを考えると、フォーム名に変えておいた方がいいかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201701/20/90/f0215590_12100601.gif" alt="_f0215590_12100601.gif" class="IMAGE_MID" height="180" width="500" /></center>Access2016でも解説しています。<br />
<br />
<br />
※コントロールウィザードをやマクロビルダーを使用してコマンドボタンを作成したときに、「埋め込みマクロ」と「イベントプロシージャ」になる違いは、Accessのバージョンによる違いかと思っていたのですが、実際は拡張子によって違うということを最近知った次第です。Access2002-2003データベース(mdb)の場合は、イベントプロシージャになり、Accessデータベース(accdb)の場合は埋め込みマクロになります。<br />
<br />
<br />
埋め込みマクロでも、コントロールウィザードを使用して作成した場合のみアスキーコードとなります。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>図形に合わせてトリミングした画像は保存できない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/26311207/" />
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    <issued>2016-10-09T23:05:00+09:00</issued>
    <modified>2025-08-29T11:34:55+09:00</modified>
    <created>2016-10-09T23:04:53+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Word</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Wordで文書に挿入した画像をトリミングして保存するには、画像で右クリックしてショートカットメニューの「トリミング」をクリックしてトリミングした後、<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/09/90/f0215590_22521651.gif" alt="_f0215590_22521651.gif" class="IMAGE_MID" height="314" width="398" /></center>「書式」タブの「画像の圧縮」をクリックしてトリミング部分を削除して、<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/09/90/f0215590_22524800.gif" alt="_f0215590_22524800.gif" class="IMAGE_MID" height="475" width="500" /></center><br />
画像で右クリックして「図として保存」をクリックすると、トリミングした状態で保存することができます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/09/90/f0215590_22530031.gif" alt="_f0215590_22530031.gif" class="IMAGE_MID" height="319" width="282" /></center>でも、「書式」タブの「図形に合わせてトリミング」した画像は右クリックして<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/09/90/f0215590_22532700.gif" alt="_f0215590_22532700.gif" class="IMAGE_MID" height="517" width="500" /></center><br />
「図として保存」をクリックしても、トリミングした状態で保存することはできません。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201704/02/90/f0215590_21350680.png" alt="_f0215590_21350680.png" class="IMAGE_MID" height="415" width="500" /></center><br />
<br />
どうしても図形に合わせてトリミングした画像を保存したい場合は、一度　図形に合わせてトリミングした画像をコピーして、図として貼り付け、<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/09/90/f0215590_22542244.gif" alt="_f0215590_22542244.gif" class="IMAGE_MID" height="246" width="279" /></center><br />
その貼り付けた画像を右クリックして右クリックして「図として保存」をクリックすると、トリミングした状態で保存することができます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201704/02/90/f0215590_21402863.png" alt="_f0215590_21402863.png" class="IMAGE_MID" height="373" width="500" /></center><br />
Word2010で解説していますが、他のバージョンでも同じです。<br />
画像を編集して保存したいのであれば、PowerPointで編集されることをお勧めします。<br />
<br />
<br />
<br />
追記：Microsoft 365のWordとWord2021では、加工したものでも［図として保存］でそのまま保存されます。ExcelやPowerPointでも同様です。<br />
<br />
<br />
関連ページです。<br />
トリミングの基本操作については、以下の記事で詳しく解説しています。<br />
<br />
<br />
Office2007以降であれば、拡張子をzipに変更して、画像を取り出すことができます。大量の画像を簡単に取り出すことができます。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ファイルのパス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/26146871/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/26146871/</id>
    <issued>2016-09-30T00:46:00+09:00</issued>
    <modified>2019-03-24T14:39:07+09:00</modified>
    <created>2016-09-30T00:46:11+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Office共通</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[バックステージビューの「情報」をクリックすると、開いているファイルの保存場所（パス）を確認することができます。<br />
また、そのパスで右クリックすると、ショートカットメニューに「切り取り、コピー、貼り付け」が表示されます。共有サーバーに保存しているファイルのパスをメールに貼り付けて送信する場合などに便利ですね。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/30/90/f0215590_00401963.gif" alt="_f0215590_00401963.gif" class="IMAGE_MID" height="265" width="500" /></center>Office2013以降は、クリックで「リンクをクリップボードにコピーする、ファイルの保存場所を開く」のメニューが表示されます。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201609/30/90/f0215590_00432737.gif" alt="_f0215590_00432737.gif" class="IMAGE_MID" height="240" width="500" /></center>詳細は、以下の記事で解説しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>グラフの線の追加</title>
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    <id>http://office2010.exblog.jp/25704584/</id>
    <issued>2016-08-26T21:46:00+09:00</issued>
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    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[積み上げ縦棒グラフを作成した時の区分線は、グラフを選択して「レイアウト」タブの「線」にある「区分線」をクリックします。この線の名前って、あまり知られていなくて、質問するときに苦労される方が多いです。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_21325210.gif" alt="_f0215590_21325210.gif" class="IMAGE_MID" height="400" width="500" /></center>グラフの線の名前は、憶えておくと何かと便利です。折れ線グラフの場合は、「降下線」と「高低線」があります。同じくグラフを選択して「レイアウト」タブの「線」の中にあります。【降下線】<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_21384207.gif" alt="_f0215590_21384207.gif" class="IMAGE_MID" height="377" width="500" /></center>【高低線】<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_21422450.gif" alt="_f0215590_21422450.gif" class="IMAGE_MID" height="476" width="500" /></center>Excel2013、Excel2016の場合は「デザイン」タブの「グラフ要素を追加」の「線」の中にあります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>スライドの向きを縦にするには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/25704167/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/25704167/</id>
    <issued>2016-08-26T19:38:00+09:00</issued>
    <modified>2024-07-12T15:05:36+09:00</modified>
    <created>2016-08-26T19:38:23+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>PowerPoint</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[PowerPoint2007と2010でスライドの向きを縦にする方法です。<br />
<br />
「デザイン」タブにある「スライドの向き」で変更することができます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_19305382.gif" alt="_f0215590_19305382.gif" class="IMAGE_MID" height="386" width="500" /></center>または、その左にある「ページ設定」から変更することもできます。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_19341564.gif" alt="_f0215590_19341564.gif" class="IMAGE_MID" height="315" width="388" /></center>「ページ設定」をクリックすると、「ページ設定」ダイアログボックスが表示されますので、「印刷の向き」にある「スライド」で「縦」を選択します。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_19350346.gif" alt="_f0215590_19350346.gif" class="IMAGE_MID" height="193" width="463" /></center>下のように縦向きになります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201608/26/90/f0215590_19380245.gif" alt="_f0215590_19380245.gif" class="IMAGE_MID" height="346" width="500" /></center><br />
<br />
PowerPoint2013以降の場合は、下のページを参照してください。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>スライドマスタではなくスライドマスター</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/25111150/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/25111150/</id>
    <issued>2016-04-06T18:19:00+09:00</issued>
    <modified>2019-04-09T20:45:43+09:00</modified>
    <created>2016-04-06T18:19:12+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>PowerPoint</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[今さらですが、PowerPoint2007までは、「スライドマスタ」という表記だったのですが、Powerpoint2010以降は、「スライドマスター」となっています。<br />
「配布資料マスタ」も「配布資料マスター」へ、「ノートマスタ」も「ノートマスター」になっています。<br />
<br />
<br />
【PowerPoint2007】<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/06/90/f0215590_18183534.gif" alt="_f0215590_18183534.gif" class="IMAGE_MID" height="142" width="500" /></center>【PowerPoint2010】<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/06/90/f0215590_18185184.gif" alt="_f0215590_18185184.gif" class="IMAGE_MID" height="127" width="500" /></center><br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>表のタイトルの繰り返し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/25009931/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/25009931/</id>
    <issued>2016-03-02T23:57:00+09:00</issued>
    <modified>2019-04-14T00:32:44+09:00</modified>
    <created>2016-03-02T23:57:23+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Word</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[表が複数ページに渡る場合、表のタイトル行を2ページ以降にも表示することができます。<br />
<br />
表のタイトル内にカーソルを置いた選択した状態で「レイアウト」タブの「タイトル行の繰り返しをクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201603/02/90/f0215590_23592090.gif" alt="_f0215590_23592090.gif" class="IMAGE_MID" height="312" width="500" /></center>できました(^▽^)/　知ると嬉しいボタンです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201603/02/90/f0215590_23544190.gif" alt="_f0215590_23544190.gif" class="IMAGE_MID" height="616" width="472" /></center>以下の記事でも解説しています。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>スライサーやレポートフィルターにフィールドリストを追加できない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/25003519/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/25003519/</id>
    <issued>2016-02-29T21:46:00+09:00</issued>
    <modified>2019-03-28T00:23:39+09:00</modified>
    <created>2016-02-29T21:46:27+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[フィールドリストの項目をスライサーや、レポートフィルター域に追加しようとすると、エラーメッセージが出て、追加できないことがあります。エラーメッセージは次のとおりです。<br />
●スライサーにリストを追加できないとき<br />
スライサーフィールドを追加できませんでした。理由：HRESULTからの例外：0x800A03EC<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/29/90/f0215590_21563373.gif" alt="_f0215590_21563373.gif" class="IMAGE_MID" height="125" width="500" /></center><br />
●レポートフィルターにリストを追加できないとき<br />
コマンドが取り消されました。詳細を表示するには、F1キーを押して、ExcelウィンドウのPowerPivotフィールドの一覧に関するヘルプトピックを取得してください。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/29/90/f0215590_21562126.gif" alt="_f0215590_21562126.gif" class="IMAGE_MID" height="100" width="500" /></center><br />
上記のエラーメッセージが表示された場合は、テーブルを作成したワークシートの列番号が数字になっていないか確認してください。この列番号を通常のアルファベットの表示にすると、通常どおりに動きになります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/29/90/f0215590_2157757.gif" alt="_f0215590_2157757.gif" class="IMAGE_MID" height="103" width="500" /></center><br />
修正方法です。<br />
「ファイル」タブをクリックして、「オプション」をクリックします。「Excelのオプション」の「数式」カテゴリーをクリックします。<br />
「数式の処理」から「R1C1参照形式を使用する」のチェックボックスをオフにして「OK」ボタンをクリックします。<br />
Excelを再起動する必要はありません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/29/90/f0215590_21572637.gif" alt="_f0215590_21572637.gif" class="IMAGE_MID" height="302" width="500" /></center><br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>Excelのテキストボックスの行間を調整するには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/24965651/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/24965651/</id>
    <issued>2016-02-17T07:33:00+09:00</issued>
    <modified>2019-03-28T00:23:39+09:00</modified>
    <created>2016-02-17T07:33:39+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Excelに挿入したテキストボックスの行間を調整する方法です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/17/90/f0215590_730330.gif" alt="_f0215590_730330.gif" class="IMAGE_MID" height="236" width="477" /></center><br />
文字列を選択して、右クリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/17/90/f0215590_730330.gif" alt="_f0215590_730330.gif" class="IMAGE_MID" height="236" width="477" /></center><br />
「段落」をクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/17/90/f0215590_7301615.gif" alt="_f0215590_7301615.gif" class="IMAGE_MID" height="436" width="338" /></center><br />
「行間」は既定で「1行」になっています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/17/90/f0215590_7302919.gif" alt="_f0215590_7302919.gif" class="IMAGE_MID" height="273" width="500" /></center><br />
プルダウンボタンをクリックして、「1.5行」を選択して、「OK」ボタンをクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/17/90/f0215590_7303693.gif" alt="_f0215590_7303693.gif" class="IMAGE_MID" height="273" width="500" /></center><br />
下のように行間を広くすることができます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201602/17/90/f0215590_7304996.gif" alt="_f0215590_7304996.gif" class="IMAGE_MID" height="222" width="331" /></center>テキストボックスのタブの設定については、以下の記事で解説しています。<br />
<br />
以下は、Excelのテキストボックスに関する記事です。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>PowerPivotの元データを確認するには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/24856562/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/24856562/</id>
    <issued>2016-01-12T06:57:00+09:00</issued>
    <modified>2022-04-29T14:58:48+09:00</modified>
    <created>2016-01-12T06:56:39+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>Excel</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Excel2010のPowerPivotで、元データを確認する方法です。<br />
Power Pivot とは - Excel （Microsoft）<br />
<br />
<br />
<br />
「PowerPivot」タブをクリックして、「PowerPivotウィンドウ」をクリックしてテーブルのデータを表示します。そして、「デザイン」タブにある「既存の接続」をクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201601/12/90/f0215590_06514164.gif" alt="_f0215590_06514164.gif" class="IMAGE_MID" height="260" width="500" /></center><br />
「既存の接続」ウィンドウが表示され、ここで確認することができます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201601/12/90/f0215590_06515573.gif" alt="_f0215590_06515573.gif" class="IMAGE_MID" height="530" width="500" /></center>Excel2013のPowerPivotは、以下の記事で解説しています。<br />
<br />
<br />
Excel2016では、［POWERPIVOT］タブを表示させなくても確認することができます。［データ］タブの［データツール］グループに［データモデルの管理］があります。このボタンをクリックすると、［PowerPivot for Excel］のウィンドウが表示されます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201903/26/90/f0215590_22222193.png" alt="_f0215590_22222193.png" class="IMAGE_MID" height="183" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
以下は、PowerPivotに関する記事です。<br />
<br />
<br />
【Excel2010】PowerPivotって凄い！PowerPivotのエラーメッセージPowerPivotのインストールとAccessデータベースのインポートPowerPivotでExcelファイルのデータをインポート値領域に移動しようとするとメッセージが表示されるピボットテーブルの詳細の表示（ドリルスルー）ができない場合の確認PowerPivotタブが消えた場合の対処方法PowerPivotのデータの更新PowerPivotの垂直スライサーと水平スライサーフィールドに［垂直スライサー］と［水平スライサー］がないPowerPivotのリレーションシップ<br />
【Excel2013】Excel2013のPowerPivotでExcelファイルを取り込むPowerPivot2013のクイック調査PowerPivot2013の詳細の表示PowerPivotタブを表示させようPowerPivotのダイアグラムビューPOWERPIVOT2013の計算フィールドシートからデータモデルへ追加リレーションシップを表示（ダイアグラムビューで共通フィールドを関連付け）PowerPivot2013のリレーションシップ（自動検出と作成）POWERPIVOTの元データの確認は［既存の接続］からPowerPivotウィンドウに数式列を追加するPowerPivotの更新はピボットテーブルの更新ボタンをクリックするだけExcel2010とExcel2013が混在した環境でのPowerPivotは注意が必要PowerPivotのスライサーの配置データモデルの2つのテーブルから計算フィールドを作成]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>常にアウトライン表示モードで起動するには</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://office2010.exblog.jp/24807824/" />
    <id>http://office2010.exblog.jp/24807824/</id>
    <issued>2015-12-27T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2022-03-26T12:15:23+09:00</modified>
    <created>2015-12-27T18:00:32+09:00</created>
    <author><name>office2010</name></author>
    <dc:subject>PowerPoint</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[PowerPointは、起動すると通常　下のように標準モードで起動され、左側には「スライド」タブと「アウトライン」タブが表示されます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201512/27/90/f0215590_17535632.gif" alt="_f0215590_17535632.gif" class="IMAGE_MID" height="326" width="495" /></center>起動時に常に「アウトライン表示モード」にする方法を紹介します。<br />
「ファイル」タブから「オプション」をクリックして、「PowerPointのオプション」を表示します。<br />
そして、「詳細設定」をクリックして、「表示」カテゴリーの「この表示ですべてのドキュメントを開く」のプルダウンメニューから「アウトライン表示モード」を選択します。<br />
<br />
既定では、「ファイルに保存された表示」が選択されています。<br />
<br />
<br />
この「ファイルに保存された表示」ですが、「スライド一覧表示」で上書き保存して閉じた場合、次回開くと「スライド一覧」表示で開かれます。<br />
上書き保存しないと、表示モードは保存されません。<br />
でも、「アウトライン表示」にして上書き保存して閉じても、「標準表示」のサムネイルが表示された状態で開かれます。<br />
<br />
<br />
なので、「スライド一覧表示」と「標準表示」はファイルごとに表示モードを保存できますが、他の表示はオプションで設定し、ファイルごとの表示保存はできないということです。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201512/27/90/f0215590_17573964.gif" alt="_f0215590_17573964.gif" class="IMAGE_MID" height="327" width="500" /></center>設定後、PowerPointを起動すると、下のように常にアウトライン表示で起動されるようになります。<br />
<br />
<br />
ファイルごとではなく、すべてのプレゼンテーションに適用されます。<br />
<br />
<br />
この場合のアウトライン表示は、ノートペインもスライドペインもありません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201512/27/90/f0215590_17583953.gif" alt="_f0215590_17583953.gif" class="IMAGE_MID" height="386" width="500" /></center>「アウトライン表示」では、構成を意識しながらプレゼンテーションを作成できます。箇条書きを使用したスライドでも効率よく操作できます。<br />
<br />
<br />
標準表示モードにするには、「表示」タブにある「標準」をクリックします。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201512/27/90/f0215590_17592678.gif" alt="_f0215590_17592678.gif" class="IMAGE_MID" height="386" width="500" /></center>また、「スライドタブ」と「アウトラインタブ」は、幅を小さくするとアイコン表示に変わります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201512/27/90/f0215590_1822794.gif" alt="_f0215590_1822794.gif" class="IMAGE_MID" height="274" width="323" /></center>PowerPoint2013では、標準表示モードのサムネイルウィンドウに「スライド」タブと「アウトライン」タブがありません。<br />
サムネイルのみが表示されるようになっています。<br />
<br />
PowerPoint2013以降の表示モード切り替えについては、以下の記事で解説しています。<br />
<br />
<br />
<br />
PowerPoint2013以降も「PowerPointのオプション」で表示方法を切り替える設定は、PowerPoint2010と同じです。<br />
]]></content>
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